ストリート系アパレルから始まりました
2008年、渋谷で生まれた「株式会社レッドアンドグリーン」は、ストリート系アパレルのインターネット通販から始まりました。
ここでは現在、様々な切り口から色々なお客さんが楽しめるように、多数のブランドを立ち上げています。
代表的なのは原宿・竹下通りで生まれたおもしろカルチャー「アホ研究所」です。
お笑い芸人やタレントなどを起用し、アパレルや雑貨と「笑い」を融合させたバラエティブランドです。
また新店舗のオープンや各種イベントに人気お笑いタレントを派遣するイベント関連業も行っています。
これら2つとは対照的に、ブラックカルチャーやヒップホップファッションをテーマとしたアパレル事業も展開しています。
その他にも古着の買取を行うなど、多様なニーズに応え、楽しいライフスタイルを提案している会社です。
ここでは社員が積極的に意見を出し合い、そのアイディアを如何に面白い商品やブランドとして売り出すかという点を重視しています。
